こころのノート(物理)

こころのノートではありません。

わたしのこと。

私のことでも書こうか、こらそこ、興味無いなんて顔しないの、私だって興味無いわよ!!

 

こうなってしまってから、毎日考えない日はないくらい考えてる。どこでこうなってしまったのか、どこに前兆があったのかと。

 

「こうなってしまって」というのは、知ってる人もいると思うけど、鬱病です。

大学一年生の11月に診断が下ったんだけど、それまで病院に行かなかっただけだから、多分発症は6~9月くらいだと思う。 

かれこれ2年半くらい この病気と付き合ってる。ていっても私自身、ほんとにわたしがこの病気って、自分でも確証が持てない。違うかも。うーーん、この思考があるからなかなか定期的に薬飲めないんだよね、飲まなきゃなんだけど。なんだか申し訳なくなっちゃう。私程度の病状のやつが薬飲んでることに。離脱症状(飲まなくなると起こる作用)のふらつき眩暈がするまで飲まない、なんてよくやります。いややるなって。分かってる。

 

一般的によく言われる「鬱病になりやすい人」とは無縁の人間性で生きて来ました。

 

責任感が強く

真面目で

完璧主義ぎみで

頑張り続けてきた人

 

どれにも当てはまらないんだよなぁーー!!!!(大の字)

怠けに名前を付けてもらっただけなんじゃと、本当は病気なんかじゃないのに病気打ってるんじゃなかろうか、この程度の塞ぎ込みならみんな経験してるしそれでもみんな頑張ってる、病気だと言ってもらって甘えてるだけなんじゃと、ずっとずっと思ってます。

やる気ってどっから出すんだっけね、怠けすぎてそんなことももう忘れてしまった。

でも、こないだ出た公演ではたしかにやる気に満ちてたよ、あれ、もっかい出すにはどうしたらいいだろう笑

 

だから、薬を飲むことにすごく罪悪感と恥がある。医者に言っても「でも飲まなきゃいけないよ」って言われるだけ。

いざ飲まないとまぁ、情緒が不安定なアレになるんですが、薬を飲まなかったせい、とは本気で思えなくて(はたから見たらいやいやいや!!て感じなんだろうけど)とにかくまぁ、飲みたくない。てか飲んではいけない、と思ってしまう。あ、泣きそう笑

 

 

の、割に

 

ここで前回言ってた悪癖の話になるんですが

 

こ  れ  だ  け  飲みたくない飲んではいけないと言ってる割に

薬を多めに飲んでしまう 

は???????わけがわからないよ

これが私です

あ、いや、なんていうか、うーーん、多めに飲んでしまう、と言っても条件があるというかなんというか、というか薬というものに対して私の概念がぐちゃぐちゃというか…

だめだ、書いてて自分の訳の分からなさ、というか駄目さに嫌気がさして沈んできた笑

これは一回落ち着いて一度頭を整理させた方がいいやつ。

 

一回、段落とやらを変えた方がいいやつかな

 

お気づきだと思うけど、思ったことをぐちゃぐちゃと書いてるだけだから最初書いたことからの話のズレがすごいし主題がブレブレだしタイトルと内容が一致しないとかザラです。国語力〜〜〜!!!!!!!がんばれ文学部。

 

次回、薬について、と、余裕があれば悪癖を掘り下げる。てか、悪癖とか言ってもうお察しですよね、自傷欲について。

 

タイツのつま先に穴があいてた

なんとなく、愛おしくなったよ。それと同時に腹が立った。それだけ。

じゃーね。